📌この記事で分かること
- FlexiSpot・山善・サンワサプライの“本当の違い”
- 用途別に最適なメーカー(長時間作業/コスパ/省スペース)
- 3社の比較表で、性能差を3分で理解できる
- 失敗しない電動昇降デスクの選び方
電動昇降デスク選びでこんな悩みありませんか?

「FlexiSpot・山善・サンワサプライ、どれがいいの?」
「安定性・静音性・価格の違いがわからない…」
「在宅ワーク用に失敗しない1台を選びたい」
電動昇降デスクは“見た目が似ている”ため違いが分かりにくく、価格も1〜10万円と幅が広いので迷いやすいアイテムです。
そこでこの記事では、人気の3社(FlexiSpot・山善・サンワサプライ)を徹底比較し、用途別に最適な1台がわかるようにまとめました。
先に結論を言うと、長時間作業ならFlexiSpot、コスパ重視なら山善、狭い部屋ならサンワサプライが最適です。
電動昇降デスクの選び方やおすすめモデルは、電動昇降デスクの完全ガイドでも詳しく解説しています。
在宅ワークで「どの電動昇降デスクを選べばいいの?」と迷っている人向けに、人気の3社を徹底比較。用途別に最適な1台がわかります。
| 項目 | FlexiSpot | 山善 | サンワサプライ |
|---|---|---|---|
| 価格帯 | 中〜高 | 低〜中 | 中〜高 |
| 安定性 | 非常に高い | 標準 | 高い |
| 静音性 | 静か | やや静か | 静か |
| 昇降スピード | 速い | 普通 | 普通 |
| 耐荷重 | 高い | 標準 | 標準〜高い |
| 天板の選択肢 | 非常に多い | 少なめ | 普通 |
| 保証 | 長い | 普通 | 普通 |
| 組み立てやすさ | やや大変 | 簡単 | 簡単 |
| 向いている人 | 長時間作業・安定性重視 | コスパ重視・初めての昇降デスク | 省スペース・サポート重視 |
各メーカーの特徴をさらに詳しく知りたい方は、電動昇降デスクの完全ガイドも参考になります。
結論:電動昇降デスクは“用途で選べば”失敗しない

電動昇降デスクは「どれを選んでも同じ」に見えますが、実はメーカーごとに得意分野がまったく違います。
そのため、用途に合わないモデルを選ぶと「揺れる」「音が気になる」「サイズが合わない」などの失敗につながります。
結論としては、以下の基準で選べばまず失敗しません。
- 長時間作業・安定性重視 → FlexiSpot
- コスパ重視・初めての昇降デスク → 山善
- 狭い部屋・省スペース → サンワサプライ
特にFlexiSpotは安定性・静音性・耐久性のバランスが良く、在宅ワークで長時間使う人に最適です。
一方で、価格を抑えたい人には山善、小型デスクが欲しい人にはサンワサプライが向いています。
それぞれの特徴を詳しく比較しながら、あなたに最適な1台を見つけていきましょう。
FlexiSpot・山善・サンワサプライの違いを3分で理解できる比較表
| 項目 | FlexiSpot | 山善 | サンワサプライ |
|---|---|---|---|
| 価格帯 | 中〜高 | 低〜中 | 中〜高 |
| 安定性 | 非常に高い | 標準 | 高い |
| 静音性 | 静か | やや静か | 静か |
| 昇降スピード | 速い | 普通 | 普通 |
| 耐荷重 | 高い | 標準 | 標準〜高い |
| 天板の選択肢 | 非常に多い | 少なめ | 普通 |
| 保証 | 長い | 普通 | 普通 |
| 組み立てやすさ | やや大変 | 簡単 | 簡単 |
| 向いている人 | 長時間作業・安定性重視 | コスパ重視・初めての昇降デスク | 省スペース・サポート重視 |
FlexiSpotの特徴・メリット・デメリット

FlexiSpotは電動昇降デスクの中でも特に人気が高く、在宅ワーカーからの評価も非常に高いメーカーです。
安定性・静音性・耐久性のバランスが良く、長時間作業に向いています。
FlexiSpotのメリット
- 安定性が非常に高い(揺れにくく、タイピング時もブレない)
- モーターが静かで早朝・深夜でも使いやすい
- 天板の種類が豊富で部屋の雰囲気に合わせやすい
- 耐荷重が高く、デュアルモニターでも安心
- 保証期間が長く、サポートも手厚い
FlexiSpotのデメリット
- 価格がやや高め
- フレームが重く、組み立てに時間がかかる
FlexiSpotはどんな人に向いている?
- 長時間作業する人
- 安定性を最優先したい人
- デュアルモニター・大型モニターを使う人
- 静音性を重視する人
総合的に見ると、FlexiSpotは「迷ったらこれ」と言えるほどバランスが良いメーカーです。
FlexiSpotの人気モデルは、こちらのおすすめ5選で詳しく紹介しています。
山善の特徴・メリット・デメリット
山善は「コスパの良さ」で選ばれることが多いメーカーです。
必要十分な性能を備えつつ、価格が抑えられているため、初めての電動昇降デスクとして人気があります。
山善のメリット
- 価格が安い(1〜3万円台で買えるモデルも多い)
- 必要十分な安定性で、一般的な作業には問題なし
- 組み立てが簡単で初心者でも扱いやすい
- 家具メーカーとしての安心感
山善のデメリット
- 天板サイズの選択肢が少ない
- 昇降スピードがやや遅め
- 耐荷重はFlexiSpotより低め
山善はどんな人に向いている?
- 予算を抑えたい人
- 初めて電動昇降デスクを買う人
- シンプルな作業が中心の人
- 省スペースで十分な人
「まずは電動昇降デスクを試してみたい」という人には、山善が最適です。
山善の価格帯で選ぶなら、1〜3万円で買える昇降デスク特集も参考になります。
サンワサプライの特徴・メリット・デメリット
サンワサプライは「小型デスク」「省スペースモデル」に強いメーカーです。
日本の住宅事情に合わせたサイズ展開が多く、狭い部屋でも導入しやすいのが特徴です。
サンワサプライのメリット
- 小型モデルが豊富で一人暮らしの部屋でも置きやすい
- 日本企業ならではの丁寧なサポート
- 安定性は価格帯の割に高い
- キャスター付きモデルなど、用途に合わせたラインナップが多い
サンワサプライのデメリット
- 価格はやや高め
- 天板サイズの選択肢が少ない
- 大型モニターには不向きなモデルもある
サンワサプライはどんな人に向いている?
- 狭い部屋・ワンルームに住んでいる人
- 小型デスクが欲しい人
- サポート重視の人
- 軽作業中心の人
「大きなデスクは置けないけど、昇降デスクは使いたい」という人に最適なメーカーです。
省スペース環境では、モニターアームを使うとさらに作業スペースが広がります。
3社の“本当の違い”をプロ目線で比較(安定性・静音性・耐久性)

ここからは、スペック表では分かりにくい「実際の使い心地の違い」をプロ目線で解説します。
電動昇降デスクは見た目が似ていても、フレーム構造・モーター性能・天板の質によって使い勝手が大きく変わります。
① 安定性の違い(揺れにくさ・剛性)
安定性は、電動昇降デスクの満足度を左右する最重要ポイントです。
特にタイピング時の揺れや、モニターアーム使用時のブレはメーカーごとに大きな差があります。
- FlexiSpot:最も揺れにくい(剛性が高い)
フレームが太く、脚の構造がしっかりしているため、昇降時も作業時もブレが少ない。デュアルモニターでも安定。 - 山善:必要十分の安定性
一般的な作業なら問題ないが、モニターアームや大型モニターを使うと揺れを感じることがある。 - サンワサプライ:小型モデルは安定性が高い
小型デスクは揺れにくいが、大型モデルはFlexiSpotほどの剛性はない。
結論:安定性を最優先するならFlexiSpot一択。
② 静音性の違い(モーター音)
昇降時のモーター音は、早朝・深夜の作業や集合住宅では意外と気になるポイントです。
- FlexiSpot:最も静か
モーター音が小さく、動きも滑らか。昇降スピードも速い。 - 山善:やや静か
音は控えめだが、FlexiSpotと比べるとモーターの滑らかさは劣る。 - サンワサプライ:静か
モデルによるが、総じて静音性は高め。
結論:静音性+スピードのバランスはFlexiSpotが最強。
③ 耐久性の違い(長期使用の安心感)
電動昇降デスクは毎日使うものなので、モーター寿命・フレームの耐久性・保証期間が重要です。
- FlexiSpot:耐久性が高く保証も長い
モーター寿命が長く、フレームも頑丈。保証期間も長いので長期使用に向く。 - 山善:標準的な耐久性
価格を考えれば十分だが、長期使用ではFlexiSpotに劣る。 - サンワサプライ:モデルによって差がある
小型モデルは耐久性が高いが、大型モデルはFlexiSpotほどではない。
結論:長く使うならFlexiSpot、コスパ重視なら山善。
④ 天板の質・選択肢の違い
天板は見た目だけでなく、耐久性・手触り・作業のしやすさに直結します。
- FlexiSpot:天板の種類が圧倒的に多い
メラミン・竹・無垢材など選択肢が豊富で、部屋の雰囲気に合わせやすい。 - 山善:選択肢は少なめ
シンプルな天板が中心で、カラバリも少ない。 - サンワサプライ:標準的
小型天板が多く、狭い部屋向け。
結論:デザイン性や質感にこだわるならFlexiSpot。
⑤ 組み立てやすさの違い
電動昇降デスクは重量があるため、組み立てやすさも重要です。
- FlexiSpot:やや大変
フレームが重く、1人だと時間がかかる。 - 山善:最も簡単
パーツが少なく、初心者でも組み立てやすい。 - サンワサプライ:簡単
小型モデルは特に組み立てやすい。
結論:組み立てのしやすさは山善がトップ。
総合評価(プロ視点)
- FlexiSpot:総合力No.1(安定性・静音性・耐久性)
- 山善:コスパNo.1(初めての昇降デスクに最適)
- サンワサプライ:省スペースNo.1(狭い部屋に最適)
スペック表では分からない「使い心地の違い」をまとめると、FlexiSpotは長時間作業向け、山善は価格重視、サンワサプライは省スペース特化という住み分けが明確です。
各メーカーの詳細なレビューは、電動昇降デスクの完全ガイドでさらに深掘りしています。
用途別のおすすめモデル【迷ったらこれ】

3社の特徴を踏まえて、用途別に「これを選べば間違いない」というモデルを厳選しました。
どれも在宅ワークとの相性が良く、失敗しないラインナップです。
迷ったらこれ(ベストバイ)|FlexiSpot E7 / E8
総合力で選ぶなら、FlexiSpot E7(またはE8)が最もおすすめです。
安定性・静音性・耐久性のバランスが非常に良く、長時間作業でも疲れにくい環境を作れます。
- 揺れにくく、タイピング時もブレない
- 昇降が静かでスムーズ
- 耐荷重が高く、デュアルモニターでも安心
- 天板の種類が豊富で部屋に合わせやすい
- 保証期間が長く、長期使用に向いている
「どれを選べばいいかわからない」「長く使える1台が欲しい」という人は、E7/E8を選べばまず失敗しません。
コスパ重視ならこれ|山善 SDシリーズ
予算を抑えつつ、しっかり使える昇降デスクが欲しい人には山善 SDシリーズがおすすめ。
1〜3万円台で購入でき、初めての電動昇降デスクとして最適です。
- 価格が安いのに必要十分な安定性
- 組み立てが簡単で初心者でも扱いやすい
- シンプルなデザインで部屋に馴染む
- 軽作業中心なら性能は十分
「まずは昇降デスクを試したい」「予算を抑えたい」という人にぴったりのモデルです。
狭い部屋・省スペースならこれ|サンワサプライ 小型モデル
ワンルームや狭い部屋で使うなら、サンワサプライの小型昇降デスクが最適。
幅80〜100cmのコンパクトサイズが多く、置き場所に困りません。
- 小型でも安定性が高い
- キャスター付きモデルもあり移動が簡単
- 日本企業の丁寧なサポートで安心
- 軽作業・ノートPC作業に最適
「大きなデスクは置けない」「ワンルームでも昇降デスクを使いたい」という人におすすめです。
用途別に最適なモデルを選べば、価格やスペックに迷うことなく、あなたの作業環境にぴったりの1台が見つかります。
FlexiSpot E7/E8の詳細は、こちらのおすすめ記事で詳しく解説しています。
デスク環境をさらに整えたい方は、在宅ワーク用チェアやモニターの選び方も参考になります。
失敗しない電動昇降デスクの選び方
電動昇降デスクは見た目が似ているため、どこを基準に選べばいいのか分かりにくいアイテムです。
ここでは、購入前に必ずチェックすべきポイントを分かりやすく解説します。
① 天板サイズ(最重要)
天板サイズは作業効率を左右する最重要ポイント。
特に在宅ワークでは、モニター・キーボード・ノートPCなどを置くため、最低でも幅120cm以上を推奨します。
- ノートPCのみ → 100cm
- モニター1枚 → 120cm
- デュアルモニター → 140〜160cm
天板サイズが小さいと「狭い」「物が置けない」と後悔しやすいので注意。
② 安定性(揺れにくさ)
電動昇降デスクの満足度は安定性で決まると言っても過言ではありません。
特にタイピング時の揺れや、モニターアーム使用時のブレはメーカーごとに大きく差が出ます。
- デュアルモニター → FlexiSpot推奨
- 軽作業中心 → 山善でも十分
- 小型デスク → サンワサプライが安定しやすい
揺れやすいデスクはストレスになるため、安定性は必ずチェックしましょう。
③ 昇降スピード・静音性
昇降スピードが遅いとストレスになり、モーター音が大きいと早朝・深夜の作業で気になります。
- 静音性重視 → FlexiSpot
- 標準レベルでOK → 山善・サンワサプライ
特に集合住宅では静音性が重要です。
④ 耐荷重(モニター構成に合わせる)
デュアルモニターや大型モニターを使う場合は、耐荷重が高いモデルを選ぶ必要があります。
- デュアルモニター → 70kg以上推奨
- ノートPC中心 → 40kgでも十分
耐荷重が低いと、昇降時に揺れやすくなります。
⑤ 組み立てやすさ
電動昇降デスクは重量があるため、組み立てやすさも重要です。
- 組み立てが簡単 → 山善・サンワサプライ
- しっかりした構造 → FlexiSpot(その分重い)
1人で組み立てる場合は、軽量モデルの方が扱いやすいです。
⑥ 保証期間・サポート
電動昇降デスクは毎日使うため、保証期間の長さは安心材料になります。
- 保証が長い → FlexiSpot
- 標準的 → 山善・サンワサプライ
長く使うなら、保証期間も比較ポイントに入れましょう。
まとめ:選び方の基準は「用途 × 部屋の広さ × 予算」
失敗しないためには、以下の3つを基準に選ぶのが最も確実です。
- 用途(作業内容):デュアルモニターか、軽作業か
- 部屋の広さ:120cm以上置けるか、小型が必要か
- 予算:3万円以内か、長期使用前提か
この3つを押さえれば、あなたに最適な電動昇降デスクが自然と決まります。
選び方の基準をもっと詳しく知りたい方は、ガジェット選びの完全ガイドも参考になります。
よくある質問(FAQ)

Q1. FlexiSpotは本当に揺れにくいですか?
はい。FlexiSpotはフレーム剛性が高く、特にE7/E8シリーズはデュアルモニターでも揺れにくいのが特徴です。
タイピング時のブレが少ないため、長時間作業でもストレスがありません。
Q2. 山善の電動昇降デスクは安いけど大丈夫?
山善はコスパ重視の人に最適で、軽作業中心なら十分な性能です。
ただし、モニターアームや大型モニターを使う場合は、FlexiSpotの方が安定性で優れています。
Q3. サンワサプライはどんな人に向いていますか?
サンワサプライは小型デスク・省スペースモデルに強いメーカーです。
ワンルームや狭い部屋で使いたい人に最適です。
Q4. 昇降デスクは本当に肩こりや腰痛に効果がありますか?
効果があります。
座りっぱなしを防ぎ、姿勢を変えながら作業できるため、肩こり・腰痛の軽減に役立つという研究結果もあります。
特に長時間作業の人は、昇降デスクの導入で体の負担が大きく減ります。
Q5. 天板は別売りのものを使っても大丈夫?
はい、問題ありません。
FlexiSpotは特に天板の互換性が高く、好きな素材・サイズの天板を選べるのが魅力です。
ただし、耐荷重やネジ穴位置には注意が必要です。
Q6. 組み立ては1人でもできますか?
山善・サンワサプライは1人でも組み立てやすいです。
FlexiSpotはフレームが重いため、可能なら2人での作業を推奨します。
Q7. 昇降デスクの電気代は高くない?
ほとんどかかりません。
昇降時のみ電力を使うため、1日数円以下で済みます。
待機電力も非常に小さいため、電気代を気にする必要はありません。
Q8. 昇降デスクはどれくらいの頻度で上下させるべき?
一般的には30〜60分ごとに姿勢を変えるのが理想です。
こまめに立つことで集中力が上がり、体の負担も軽減されます。
Q9. モニターアームは使えますか?
ほとんどのモデルで使用できます。
ただし、安定性が低いデスクだと揺れやすくなるため、モニターアームを使う場合はFlexiSpotが最も安心です。
Q10. どのメーカーを選べば後悔しませんか?
用途によって最適なメーカーは異なりますが、迷ったらFlexiSpot E7/E8を選べばまず失敗しません。
安定性・静音性・耐久性のバランスが最も優れています。
肩こり・腰痛が気になる方は、在宅ワークの痛み改善ガジェット特集もおすすめです。
✨まとめ:あなたに最適な1台はこれです
電動昇降デスクは見た目が似ていても、メーカーごとに得意分野がまったく違うため、用途に合わせて選ぶことが大切です。
この記事で比較した3社の結論をまとめると、以下のようになります。
- 長時間作業・安定性重視 → FlexiSpot(E7 / E8)
- コスパ重視・初めての昇降デスク → 山善 SDシリーズ
- 狭い部屋・省スペース → サンワサプライ 小型モデル
特にFlexiSpot E7/E8は総合力が最も高く、「迷ったらこれ」を選べばまず失敗しません。
安定性・静音性・耐久性のバランスが良く、在宅ワークの生産性が大きく向上します。
一方で、予算を抑えたい人は山善、ワンルームや省スペース環境ではサンワサプライが最適です。
あなたの作業スタイル・部屋の広さ・予算に合わせて、最適な1台を選んでみてください。
電動昇降デスクを導入することで、姿勢改善・集中力アップ・肩こりや腰痛の軽減など、在宅ワークの悩みが大きく改善します。
あなたの作業環境が、今日から劇的に快適になりますように。
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